/
A MEMORY OF KAZUHIRO KAMATA
これからもストロングスタイルで
東京城東病院で唯一のメンティーだった小俣です。グローバルに働く鎌田先生に憧れ、画像診断の道に進んでからも、定期的に渡米への進捗など連絡をとっていました。いつも褒めてくれて、元気を頂きました。先日、アメリカの大学病院の attending の話を城東で一緒だった宮内先生から頂きました。鎌田先生からの贈り物なのではないかと思うようなタイミングです。ありがたくチャンスを活かします。どうかこれからも見守っていて下さい。
翻訳は準備中です